広告会社・印刷会社経営研究会

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印刷会社社長の本棚

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このたびは、印刷会社経営研究会のホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。

我々、船井総合研究所印刷会社経営研究会は、2006年広告制作業経営者セミナーから広告制作業・印刷業を営まれている企業様・経営者様のサポートをしてまいりました。

印刷業は1997年、広告制作業は2003年をピークに、横ばい又は衰退の道を歩んでおります。
とはいえ、業況がそのような状況でさえ、成長している企業様やビジネスモデルがあるのも事実です。

改めて、我々がサポートさせていただいたいるのは、起業様の業績、つまり売上や粗利、営業利益を上げていただくことはもちろんですが、企業の永遠の使命である永続する広告制作業・印刷業になっていただくためのサポートが最も本質的な内容でございます。

そのためには、当然新しいビジネスモデルを導入していただいたり、新しい事業を付加したり、また組織マネジメントに関わらせていただいたりさせていただいております。

では、永続する企業とはどのような企業なのか。
それは、『“集まる”会社』です。

船井総研は、「明日のグレートカンパニーを創る」というミッションのもと、経営コンサルティングを行っております。

グレートカンパニーとは、以下の通りです。

『社会的価値の高い「理念」のもと、その「企業らしさ」を感じさせる独特のビジネスモデルを磨き上げ、その結果、持続的成長を続ける会社のことです。そして、社員と顧客が「素晴らしい会社」と誇りを持つくらいの独特のカルチャーが形成されている企業を、グレートカンパニーと定義します。』

このような会社になっていくためには、「ヒト」、「お客様」、「情報」、「金」が必要となります。

たいていの会社は、これらの要素のうち、まず一つを集め、そして二つ目、三つ目と要素を集め、循環させ、企業を成長させていきます。

しかし、改めていかがでしょうか?企業が主観的に「集め」にいくだけでは、お客様や社員、株主といったステークホルダーから「共感」は得られないのではないでしょうか?

では、逆にステークホルダーの「共感」が先にあり、「ヒト」や「お客様」、「情報」、「金」が半永久的に集まりつづける会社というのは、所謂「良い会社」と言えるのではないでしょうか?

世の中に、業種・業態と言われるものは、数多くありますが、我々は関わる広告制作業・印刷業の企業様を「集まる会社創り」のサポートを命をかけて行ってまいります。

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